注文通りつくってくれるのか?

会社の印鑑イメージ

会社にも印鑑があります。
会社の印鑑というものもにも個人の印鑑同様に、実印、銀行印、認印というものがあります。
個人の実印に当たるのが「代表印」また「代表者印」、銀行印は「銀行印」、認印は「角印」というものになります。

なかでも代表印(代表者印)は実印ですのでとても重要なものです。
法人の方でも印鑑屋さんへ依頼して印鑑をつくってもらうという方が圧倒的に多いと思いますが、今はインターネットでも印鑑を個人でも法人でも注文することができるんですよね。
インターネットでは誰にも会わずにいつでもどこからでも、簡単に注文をすることができます。

ただよく耳にする不安としては、本当にちゃんとしたものができるのか、印影を注文通りつくってくれるのか?というものです。
印鑑は、代表印だけでなく、銀行印も角印も、どれも会社の顔になるものです。
しかも会社が使用する印鑑というものはやたらめったに変更することもないでしょう。
一度つくればそれをずっと使い続けることになるのでインターネットすから、ちゃんとできるのか、それは心配でしょう。
通信販売といっても、最近では老舗の印鑑屋さんがをインターネット通じて注文を受けるということも行っています。
遠くから来られない人や忙しい人にとってはとても便利です。

もちろん最後は自分自身で判断しなくてはいけませんが、手彫りを行っている印鑑屋さんも多く、大事な印鑑をひとつひとつ丁寧につくり上げてくれるのです。
場合によっては悪用されてしまうことだってありえるのですから。

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